リハビリ~どこを治療するの?~【感覚編】まとめ

感覚の偏り=障がい ではありません。

障がいになるかどうかは、『その人が生活環境に適応出来ているかどうか』が判断基準です。

例え感覚に偏りがあっても、環境に適応出来ていれば、それは『障がい』とは言わないのです。




これまでの記事を読んで感覚の偏りをチェックするだけでなく、我が子が環境に適応出来るように環境を工夫できる点がないか、模索してみてくださいね♪


また、我が子の苦手なことだけに目を向けるのではなく、得意なところを伸ばして自信をつけてあげることも大切ですよ♪


具体的にどうしたらいいのか…悩んでしまったときには、ご相談くださいmoblog_73d39ac2.gif
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Comment

Aria #mdVzImuw

コメントありがとうございます★

shiho-twinmamさん

環境が変われば、個性が光る☆
お子さんのペースでというところも大切ですよね(^^*

私もまだまだ未熟者ですので、これからたくさん学んで、多くの子どもたちと楽しく生活を送っていきたいな、と思います♪

2015/08/22 (Sat) 17:36 | URL | 編集 | 返信
shiho-twinmam #MMIYU.WA

はじめまして^^

先日は私のブログにコメント頂きありがとうございます。

障害とまではいかず、個性の範疇で社会に溶け込めるようにしてやりたいなぁ…というのが、親としての本音ですが、親の気持ちや期待を過度に押し付けしぎて、子供がパンクしてしまわぬよう、かたつむりの歩みに合わせて、親もドンと構えなければなりませんね。

まだまだこの世界に片足の足の指が浸かったレベルの私ですが、様々な事を想定して学んでいかなければなりませんね!

これからもブログ拝見させて頂きますね!ありがとうございました★

2015/08/21 (Fri) 21:56 | URL | 編集 | 返信

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